12月18日(木)の放課後、前生徒会書記局が取り組んでいた赤い羽根共同募金を社会福祉協議会の方に新生徒会書記局が引き渡しをしました。
募金のお金は、一度北海道の事務局に納付した後、1年後に募金をした地域に戻ってくるそうです。東藻琴では、こども園の子どもたちへのクリスマスプレゼントや小学生へのなわとびやはさみの寄贈で還元されていると話をされていました。
みなさんの善意は、めぐり巡って地域に活用されています。ご協力いただいたみなさん、ありがとうございました。
また、次の機会にもぜひご協力をいただければ、嬉しいです。
