9月17日(水)の給食時間に、栄養教諭による給食指導を2学年で実施しました。
今日は「骨」のお話。骨にはその両端に「骨端線(こったんせん)」があり、その「骨端線」は大人になると閉鎖してしまうそう。全身の206個の骨にはすべての骨に「骨端線」があり、その部分が伸びることで、体が大きく、身長が高くなるとのこと。
だから、中学生の今の時期は、好き嫌いなく食べて、太陽の光を浴びたり、運動をしたりすることで「骨端線」を成長させることが大事とのお話でした。
中学生のみなさん、野菜も食べましょうね!